春の宵はホテルのレストランバーで庭を愛でながら過ごすのがおすすめ

弥生3月。日ごとに気温が上がって過ごしやすくなって来ました。

春が巡ってくるたび、学生の頃に教わった「春夜」という漢詩をフッと思い出します。中でも印象深いのが『春宵一刻直千金、花有清香月有陰』という一節です。

花が芳しく香り、月はおぼろに輝いている。春の宵というのは実に情緒にあふれ、一刻でさえも千の金に値する気がするというような意味だと記憶しています。

秋から冬にかけての季節は、夜になると何となく寂しさを感じるものです。でも春の宵は、どこか浮き立つような楽しい気分になる方が多いのではないでしょうか。そんな春の宵にはホテル・ロッジ舞洲のレストランで、軽くアルコールを飲みながらライトアップされた庭を眺めて過ごすのがおすすめです。

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